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危険度:判断保留漏えいの可能性
委託先への不正アクセス

LiNKX

コーポレートサイト 問い合わせフォーム

Studioへの不正アクセスを受け、問い合わせフォームで取得した情報に漏えいの可能性。実取得の有無と情報項目を確認中。

対象規模フォーム経由で取得した個人情報1,890件(10月19日時点)
初回公表2026.10.19
最新の公式発表2026.10.19
当サイトの確認日2026.10.20

漏れた情報が悪用された場合の影響

危険度:判断保留

公表された情報だけでは、影響を分類する材料が足りない。

続報と公式の対象者向け案内を確認する。

この事案は漏えいの可能性が公表された段階です。実際の流出や個別の被害を断定するものではありません。

危険度の判定基準

当サイトの編集上の分類。発生確率や企業全体の安全性の評価ではありません。対象人数の大小では判定していません。

利用者が今できること

対象確認と二次被害への対策

  • 不審なメール・SMS・電話のリンクや添付を開かず、個人情報・認証情報を伝えない。案内は公式サイトから確認する。

企業の公式案内をもとに整理。個別の対象判定は当サイトでは行いません。

どの情報が対象か

問い合わせフォームで取得した個人情報(具体的な項目・範囲は確認中)

対象外・補足

  • 影響はコーポレートサイトに限られ、運営事業への影響はないとの説明。
  • 提供元全体や他の利用企業と対象が重複し得るため、件数を合算しない。フォーム送信件数は人数や実流出確定件数ではない。
発生時期
2026-09-30〜10-01(提供元の確認期間)。取得可能な状態は10月14日対処まで継続。
判明・検知
検知日時は確認した公式資料に記載なし。
二次被害の公表状況
確認した公式資料に記載なし。

企業の対応を記録

対象者への通知

確認した公式資料に記載なし。

補償・救済

確認した公式資料に記載なし。

再発防止

対象フォームを非表示にし、提供元への確認と影響範囲の特定を継続。

「発表に記載なし」は、対応が行われていないことの断定ではありません。続報の公表を追跡します。

経緯と公表の履歴

  1. 対象範囲と対応状況を公式発表。