漏えいウォッチLEAK WATCH / JAPANメール通知

利用者のために

影響を確認して、
今できる対策を。

掲載企業の公式注意喚起から、利用者の行動を整理しています。

01

自分が対象か確認する

利用していたサービスを一覧で探し、対象期間・情報項目・個別通知の方法を確認。退会済みでも対象になる事案があります。

タイムズカーの公式案内
02

使い回したパスワードを変更する

infoQは、同じパスワードを使う他のサービスで変更するよう勧めています。各社の案内に従って対応してください。

infoQの公式案内
03

不審な連絡で情報を渡さない

認証コード、暗証番号、カード情報を聞き出す連絡には応じず、記載されたURLや添付を利用しない。問い合わせは自分で公式窓口を確認して行います。

大和証券の公式案内
04

不審な取引は正規窓口へ

身に覚えのないポイント交換や口座の取引があれば、企業が指定したサポート窓口へ。補填の発表がある場合は実施状況も確認します。

イープラスの公式案内

当サイトは流出した個人情報を保有せず、メールアドレス等による漏えい判定も行いません。