危険度:限定的漏えいの可能性
JOGMEC
機構の情報システム
役職員約1,100件と機構外約7,400件のメールアドレスに影響のおそれ。
対象規模約8,500件(メールアドレス)
初回公表2026.10.02
最新の公式発表2026.10.02
当サイトの確認日2026.10.19
漏れた情報が悪用された場合の影響
危険度:限定的
確認できた対象項目はメールアドレスに限定されている。
迷惑メールやフィッシングに注意。限定的という表示は、無害であることを意味しない。
この事案は漏えいの可能性が公表された段階です。実際の流出や個別の被害を断定するものではありません。
危険度の判定基準当サイトの編集上の分類。発生確率や企業全体の安全性の評価ではありません。対象人数の大小では判定していません。
利用者が今できること
対象確認と二次被害への対策
- 対象者への個別案内と公式続報を確認する。
企業の公式案内をもとに整理。個別の対象判定は当サイトでは行いません。
どの情報が対象か
メールアドレス
対象外・補足
- ほかの情報の影響範囲は確認中
- 発生時期
- 公式発表で特定なし
- 判明・検知
- 2026-09-09
- 二次被害の公表状況
- 公表時点で公開・不正利用は確認されていない。
企業の対応を記録
対象者への通知
対象者を特定したうえで順次連絡する方針。
補償・救済
確認した発表に記載なし。
再発防止
アクセス制限・通信制御を実施。認証・監視強化等を策定予定。
「発表に記載なし」は、対応が行われていないことの断定ではありません。続報の公表を追跡します。
経緯と公表の履歴
情報漏えいの可能性が判明。
メールアドレス約8,500件の可能性を公表。